
事業内容 / 05
自社プロダクト開発
Overview
自社の開発ラインで製品を企画・開発し、販売とサポートまで自社で行うことで、お客様にお渡しする仕組みを自ら検証しています。
受託だけの会社は、自分の失敗から学べません。Genslack は、自分たちの開発ラインで自社製品を作り、自分たちで販売しています。お客様にお渡しするやり方は、まず自分たちで通したやり方です。
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いま手がけている製品
| 製品 | 何をするものか |
|---|---|
| AIメモ帳(Windows) | Windows のメモ帳をそのまま置き換えられる、AI搭載のテキストエディタ。書き散らした文章を1クリックで整え、そのまま資料に変換します |
| Drivelogue(Android) | 運転中に、声だけで壁打ちができるアプリ。手も目も使わずに考えを整理し、話した内容は議事録として残ります |
| 課題の可視化AI(Web) | ①の可視化で弊社の担当者が使っている道具を、お客様がご自身でお使いいただける形に製品化したもの。対話でお困りごとを聞き取り、課題の一覧と優先度、改善の方向性、概算のお見積りまでを提示します |
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なぜ自社製品を作るのか
- 同じ道具を、自分たちが毎日使っています。 使いにくい点は、お客様より先に自分たちが気づきます。
- 売るところまで自分たちでやっています。 販売・ライセンス・サポートの仕組みも自社で作っているので、お客様に納めるものにもそのまま使えます。

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製品カタログ
製品の詳細は、製品カタログでご案内しています。
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よくあるご質問
- Q. 購入や導入のご相談はどこからできますか。
- 製品カタログからご案内しています。お問い合わせフォームからも承ります。
- Q. 自社向けに作り替えてもらえますか。
- ①の課題の可視化、または③のエンジニアレスSIとして承ります。
Contact
この事業について、まずはお話をお聞かせください。「こんなことはできるか」という段階のご相談も承ります。